“士”の書き順

‘士’の由来や起源

“士”の読み方

普通の読み方

音読み:し じ
訓読み:さむらい

名前として使われる読み方

あき、あきら、お、おさむ、こと、さち、ただ、つかさ、と、のり、ひと、まもる

“士”の由来や意味

武士の士。「士」はオノに似た鉞(まさかり)という道具の形を表している。男子。成人した男子。さむらい。
男の陰茎の突きたったさまを描いたもので、牡(おす)の字の右側にも含まれる。成人して自立するおとこ。

文字の種類

象形文字

“士”は象形文字という種類の文字です。 象形文字とは、漢字分類の用語としては、目に見えるものの形をかたどったり、描かれた絵をもとに作られた漢字で表語文字の一種。古代エジプト文字(ヒエログリフ、聖刻文字)を指すこともあります。

“士”の画数

3画

“士”の画数は3画で同じ画数の文字には、
等があります。

“士”の部首

士:さむらい

アンケート

“士”という字はあなたにとって書き易いと思いますか?

“士”のつく名前

“士”がつく名字

“士”の字がつく苗字には 誉士太大士蔵冨士末冨士農士士屋富士庫富士道永富士中士代 等があります。

“士”がつく名前

“士”の字がつく名前には 多加士拓士宏士郎士人吏士規士純士竹士郎凱士武士 等があります。

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