’道’の由来や起源

‘道’ 由来と起源
読み方
普通の読み方
音読み:どう とう
訓読み:みち いう みちびく
名前として使われる読み方
おさむ、おさめ、じ、ただし、ち、つな、つね、なおし、ね、のり、まさ、みち、ゆき、より、わたる
“道” 文字の由来
みち。いう。
「(足の動作)+音符首」で、首(あたま)を向けて進みいくみち。また、迪テキ(みち)と同系と考えると、一点から出てのびていくみち。首シュの古い音は道の音符となりうる発音であった。
“道” 文字の種類
会意兼形声文字
“道”は会意兼形声文字という種類の文字です。 会意兼形声文字とは、二字以上の漢字の字形・意味を合わせて作られた会意文字と、音を表す字と意味を表す字を合わせて形声文字の特徴を併せ持つもの。“道” 部首
辶:しんにょう・しんにゅう
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