吉ケ別府さんの掲示板

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最長老の話です、今年私の母が他界した時、長老の妹さんたちが通夜のため長老を探すがいっこうに連絡がつかずやっと夕方本人と連絡がとれたそうです、なんとその日はゴルフだったそうです。長老はおそらく94歳になっているはずです。そのことを聞いた5歳上の従兄があんな人生をおくらないといけないと私に向かってはなしました。ちなみに本人へスコアを尋ねると105だったそうです。またまたびっくりすることでした
(2018/11/05 18:34:36:名無し)


(2018/11/05 10:54:45:名無し)

大晦日の日の続きですが長老が「母ちゃんはどうしているか?」と聞いたり、私たちに向かって「兄弟仲がよかね」とさりげなく気遣いをしてくれました。
(2018/01/18 07:40:45:名無し)

昨年大晦日の朝久びりに長老宅へ兄と訪ねてきました。長老は寒い中外の庭から元気そうな顔を見せてくれました。そしてその顔は益々彼のお母さんに似てきていました。兄が「何歳ですか?」と聞くと「60ばっかい」と冗談を言って私たちを和ませてくれました。長老が元気そうで嬉しく思うことでした。
(2018/01/18 07:33:13:名無し)

この(吉ヶ別府家伝聞雑録集)は最長老宅へ届けさせてもらいました、、また私の実家にもあります。、、親としてうまるさん、足跡していただいた方ありがとうございます
(2017/03/25 06:36:38:名無し)

吉ヶ別府掲示板へ投稿して二年が経ちました。私はその40回位の投稿した文章をA3へコピーして(吉ヶ別府家伝聞雑録集)としてファイルしました。ファイルして本にすることによって活字が大きく読みやすくなった。閲覧数2000を越えて一つの形になりました。
(2017/03/25 04:58:35:名無し)

うまる
(2017/03/22 13:02:23:名無し)

くつの足あと(2017/03/22 13:02:22:名無し)

くつの足あと(2017/03/22 13:02:21:名無し)

これも以前書き込みした吉ケ別府家の年中行事の一つである、、また吉ケ別府家の何処かの家でさのぼいのような宴がある時は、誰もがおしょいにきた と言って家の座敷にあがらせてもらっていた。今は、おしょいと言う言葉は時代とともに使われなくなっている、少し寂しい気持ちにさせられる
(2017/02/02 10:56:39:名無し)

私が小さいころ田植えが終わると、さのぼい、意外にも早上い と書き、さのぼりと言う標準語であった、意味は田の神が昇天する意味だそうです、我が吉ケ別府では田植えが終わると大人は田植えが無事終わったことに感謝し酒を飲み子供たちはお膳の端におまけのついたキャラメルがついていた、、お膳の料理よりもキャラメルのおまけをあけることが楽しみだった、、
(2017/02/02 10:41:16:名無し)

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