’柵’の由来や起源
‘柵’ 由来と起源
読み方
普通の読み方
音読み:さく さん
訓読み:やらい しがらみ
名前として使われる読み方
特になし
“柵” 文字の由来
やらい。木を並べて作った囲い。しらがみ。とりで。
「木+音符册サク(長短ふぞろいな木簡を並べた短冊)」。じぐざぐした木のさく。
“柵” 文字の種類
会意兼形声文字
“柵”は会意兼形声文字という種類の文字です。 会意兼形声文字とは、二字以上の漢字の字形・意味を合わせて作られた会意文字と、音を表す字と意味を表す字を合わせて形声文字の特徴を併せ持つもの。“柵” 部首
木:きへん
アンケート
“柵”という字はあなたにとって書き易いと思いますか?
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